ローズベリーカラコンはモデルが可愛いから人気?ものがいいから!

盛りたいローズベリーカラコンレポ

カラコンを買う時にモデルが誰かは考慮する人もいるでしょう。ローズベリーカラコンは可愛さと大人っぽさもあるモデルさんだから好きなんです。

ローズベリーカラコンは1年とマンスリーでサイズが違いも豊富

何だかハーフ系でしっくりくるのがないなと思ってたらあったんですよローズベリーというのが。
私の中ではREVYあたりがハーフ系で14.5mmの人気はというとそうなるかな。
ハーフっぽく見えるカラコンってかっこいいなって思うんですよね。
ティアモ145ティアリーブラウンとかも14.5mmで「度あり」もあるんでかなり好き。
やっぱり発色がいいのってうまくつけれたらかっこいいなってちょっと憧れるんです。
薄めのブラウンって日本人にはあわせやすいのかな?結構種類があるような気がするけど。

 

REVYMISTYも発色がいいし、3トーンが外国人風というか、ハーフっぽさを出すにはいいかなと。
REVYと「REVYMISTY」はレンズの直径は同じく「14.5mm」なんです、着色直径が少し違うんです。
なんです。詳しくはGLAMの通販サイトで確認してもらうとして、この微妙な違いで好みも分かれるかな。
MISTYの5色、どれも大人っぽさもあるけど、会社とか学校には無理かな。
そのかわり、服装とか髪型をうまくあわせて遊びに出たら、結構目立てるかも。

 

今はローズベリーが3トーンハーフ系eyeに向いているかなと思っていますが、vividにhollyくらいまでは知ってましたが、今はdjjuicyとはtrendとかcharmとかもあるし、1ヶ月使用のもあります。
diaも14mmから15mmまでと幅が広いが特徴でしょう。15mmの一ヶ月使用なんて見たことありませんから。

 

値段もすごく安いわけではないけど、許容範囲ではないだろうか。

かみしろゆうこさんのhollyブラウンのローズベリー

どうやら在庫限りとなってましたが、hollyブラウンというとローズベリーの中でも代表的なイメージがありました。
基礎的なことを考えると、難しいテクニックとかよりも、いかにナチュラルに、馴染ませるかということが、オシャレの基本なのではないでしょうか。
プロのメイクさんとかでも基本を大事にするというのは聞いたことがあります。
私も何でも背伸びしようとせずに、もっと近いところをきちんと見れるようになりたいです。
ローズベリーカラコンのホーリーブラウン

ローズベリーカラコンは装着画像が決め手かも

韓国カラコンの人気シリーズを一つずつ装着画像を交えてレポしていきます。
私が普段カラコンを選ぶときは画像で決めることもあります。
韓国カラコンは装着画像も見応えありと言えるのではないでしょうか。
国内販売のカラコンで14.0mmくらい小さくシンプルデザインのだったら装着画像を見ても、ナチュラルだなってくらいしか感想も出てきません。
もちろん小さいハーフ系とかもありますから、一概にはそう言えませんが、やはりインパクトという点を考えるとデカイ韓国カラコンは見応えがあります。
このカテゴリでは、ブランドを横断しながら、私の感想を交えながら装着画像を紹介していきたいと思います。

カラコンの装着感は口コミで判断できない

ここでは各ブランドの装着画像を紹介していますが、装着感についてはほぼ触れていません。
というのも、装着感、つけ心地に関する口コミを見てても分かると思いますが、みなさんそれぞれ異なる意見をコメントしていることも多いです。
なぜそのような意見の相違が起きるのでしょうか。
考えられる原因をいくつか挙げてみたいと思います。
ベースカーブについては別のページで説明予定ですが、カラコン販売サイトではBCと省略されて記載されていることが多いです。
8.6mmあたりが標準的でしょう。そこから8.7、8.8、8.9、9.0mmあたりまであります。
自分の目のベースカーブが分からないのであれば、それは眼科で調べてもらうしか方法はありません。
そもそも、自分のベースカーブが分からないということは、眼科にも行っていないということでしょう。それは問題です。
このベースカーブが合っていないために、目に違和感が出る、ゴロゴロする、ずれやすいなどのトラブルが発生している可能性があります。
ですので、その場合は、カラコンが悪いのではなく、自分の目とそのカラコンがあっていない可能性も考えられるということです。
裸眼では何ともないけど、カラコンを付けると痛い場合。それはすでに目の状態が悪い可能性もあります。
それもカラコンが悪いのではなく、目の調子に問題があるかもしれません。

 

オシャレをしたいがために、目の病気になってしまっては、二度とカラコンを付けれなくなることもあるでしょう。
目の調子が悪いと感じた場合は、すでに相当悪化してる場合もありますので、必ず、すぐに装着をやめて眼科に行くようにしましょう。
コンタクトレンズを目が受け付けない
始めてコンタクトレンズを着けたとき、私の場合はかなり違和感がありました。少しずつ慣れてはきましたが、慣れるまでにもう付けたくないと思う人もいるでしょう。
それはそれでいいと思います。カラコンは目に悪いものですから、無理に付ける必要はありません。
その場合は、当然クチコミでは悪い評価になるでしょう。

 

このような理由で装着感について一人の意見を聞いたところで意味がないということです。
ですので、装着画像を頼りにしてカラコンを選ぶ人も多いのでしょうね。

 

再びローズベリーカラコンのことに戻りますが、ティアモなどにもローズベリー カラコンと同じく派手なデザインのもあります。
たとえば145のクラッシーバイオレットとかも発色も明るくて評判がいいみたいで雑誌でも見たことがあります。
リプサービスバイカラーやマックスカラーやかなりのブランドから盛れるのは出てますから、ハーフ系で考えるにしてもデュラスやリエンダやあれこれ見ておいて損はないと思う。
しかしここで特筆すべきローズベリーのことがあります。それはレンズ直径のことです。
dia15.0mmから14.0mmのまであるのがローズベリーカラコンなんです。
たった1mmでも見た目は劇的に違います。DJ JUICYみたいな新作から買ってみるのも初心者さんにはおすすめです。

 

安全な韓国カラコン
根拠が薄いと感じられるでしょうし、実際に理由を詳しく説明するのは無理なのですが、安全な韓国カラコン探しはこれからも私の中で続いていきます。楽しい時間なんだし、誰にも迷惑をかけてないわけだから、いいと思うんだ。
危険な韓国カラコン
恐らく危険な韓国カラコンもあるんだろうけど、私は実際にその存在を見たことがありません。本当にそんな粗悪なカラコンというのはあるのでしょうか。もしかして中国製のとかのことなのでしょうか。韓国カラコンにも一応基準というか承認の制度があったような気がするんですが、どうなんでしょうか。

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